LIVE
FAIRWAYが10年前から提供しているライブ配信業務

visionwave® LIVE
visionwave® LIVE として、スマートフォン向け配信機能を大幅に拡大して再パッケージング
配信企画から撮影、運営まで、ライブ配信の全てをサポートします。
アーティストによる、ライブ会場からの生配信
バンドによるコンサート
講師によるセミナーの同時配信
使い方は様々です。
visionwave® LIVE を支え、ライブ配信を可能にする3つの要素

visionwave® LIVE
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映像制作会社ならではの、撮影機能を自社内に保持。
ディレクターが演出し、カメラマンが撮影。配信スタッフが当日の現場をスムーズに盛り立てます。
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インターネット配信には欠かせない配信インフラを自社で保有。
FAIRWAYでは、自社運営IDCを「六本木」「目黒」「虎の門」「新大阪」「静岡」「福岡」に設置。
大規模配信には、欠かせない回線コストと導入の手間を大幅に削減します。
大規模配信ネットワークの詳細はこちら同時に、「USTREAM」「ニコニコ生放送」への配信も可能です。当然同時に配信する事も可能です。

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スマートフォンへの配信に欠かせないアプリケーション。
全てのアプリケーション開発を自社内で実施。
iPhone , android , Tablet 全ての端末でストリーミングの方式は違います。FAIRWAYでは、安定し且つ汎用性の高いアプリケーションの開発が出来るよう、全てをモジュール化するよう開発。
皆様が想定するビジネスに、出来るだけ負荷のかからない開発手法を採用しています。
活用例
【事例-Use Case】2011年7月28日 渋谷O-EAST 「椎名慶治 RABBIT-MAN」スマートフォンライブ テスト配信
2011年7月28日 渋谷O-EASTにて行われた「椎名慶治 1st Solo Live「RABBIT-MAN」」のライブの模様を、会場から多くの関係者に向けて試験配信を行いました。
椎名慶治さんが今後行う活動の中で、ファンとの一体感をより一層高める事が出来る可能性を探り、visionwave® LIVE の機能、環境面の検証を行いました。
当日は大変盛り上がり、椎名慶治さんと会場のファンが作り出す一体感をスマートフォンでも感じ取れるよう試行錯誤し、問題点、改善点を見出すことが出来ました。
会場の雰囲気をお伝えするだけでなく、より一体感を感じていただけるよう、1つの改良点として、twitter等のソーシャルメディアを組み込んだアプリケーションを独自に作成しました。
この試験配信により、沢山のファンにライブ会場だけでなく、椎名慶治さんとの一体感を感じて頂ける様、今後の配信環境を整備します。
【事例-Use Case】e-ラーニング(e-learning) インターネットライブセミナー配信
インターネット利用したe-ラーニング。PCでの視聴からスマートフォンなどのモバイルデバイスへ移行しつつあります。
外出先でも、授業が受けられるメリットが配信者、受講者のニーズに合っているようです。
FAIRWAYでは、講師の先生が「FAIRWAY 六本木 i + STUDIO」より生中継でスマートフォンへ授業を実施。
一つの例として、端末が特定できるメリットを生かし、受講生の受講効果やフィードバック、質問等、過去に無い充実したセミナーを実施されています。
